嫌いな食べ物をズル賢く食べる技を身につけた4歳の娘

子供の好き嫌いってコロコロ変わりますよね??

特によく思うのが食べ物です。
以前は普通に食べていたものを食べなくなったりします。

もっと小さい頃にはピーマンも普通に食べていたのに今は嫌いだから食べないとか…
お米ときゅうりだけはずっと好きな娘ですが、それだけしか食べないというのも考えものです。

最近で言うとトマトなのですが、そこで起きたお話です。

うちの娘はトマト自体は嫌いではないのですが、皮が嫌いみたいでよく出します。

最近、皮も食べれるよと言うと素直に食べたんですよね。

ボク

おー食べれるじゃん!すごい!

と褒めていたんです。

ちょっと口拭きたいからティッシュちょうだい

ボク

はい、どーぞ

あー美味しかった!

と言いながらいつもよりも念入りに口を拭く娘。

あ。皮も出ちゃった。

確信犯です。

ボク

言葉も出ないとはこういう時のことを言うんですね。

いつの間にそんなに賢くなってきたんだ!と逆に関心してしまいました。

トマトの皮に関してはもう諦めましたが、最近の娘は食べたことないものでも嫌いだからと言って食べないこともあります。

いやいや食べてみなきゃ嫌いかどうか分からないじゃん。

今までは何とか言い負かしてる感で説得してきた部分もありますが、近い将来に娘の方が賢くなってしまうと困ります。

何かまた上手い方法を考えなくては…

”子供の食べ物については困っている親も多いんだろうな…”

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