子供のおもちゃと知育玩具の選び方と買うタイミング

家の中におもちゃはどのくらいありますか??
家族や友人から貰ったおもちゃや新たに購入したおもちゃとどんどん増えていきますね。

日本の出生率は年々減少しているため子供の数はどんどん少なくなっていますが、おもちゃの数やバリエーションはどんどん増えてきています。
こんなにたくさんあると、どんなおもちゃや知育玩具をいつ買えば良いのか悩んでしまいます。

よくおもちゃに対象年齢が書いてありますが、我が家では3歳になってから対象年齢が2歳のおもちゃも買いますし6歳のおもちゃも買います。対象年齢というのをあまり参考にしなくなり、子供の成長度合いや必要性を考えて買っています。

そこで、いつどんなおもちゃを買えば良いのか悩んでいる親へオススメの解決策としておもちゃのサブサクがオススメです。

そもそも子供におもちゃを買うにあたって親としてどのような考えで買っているのか考えてみます。

主に考えられる理由は3つです。

目次

おもちゃをかたづけない理由

子供が欲しいとおねだり

ある程度の年齢になると子供も自分の気持ちや親に対して要求をしてきます。
親が不要と感じても子供に取っては必要なものなのかもしれません。
子供が自分で欲しいというものは、基本的に誕生日やクリスマスといった特別な日にプレゼントするかお小遣いを貯めて買うようにすることをオススメします。
何でもかんでも買ってあげたりご褒美と言って甘やかしてしまうとクセになる可能性があります。

知育や教育の発達のため

子供の読む、書く、聞く、話す、手先を使うといった知育教育や成長のために親がリサーチをしたり口コミで聞いたりしたおもちゃや知育玩具を買ってしまいます。
たくさん買い与えれば良いというわけでもありません。ペンや紙、ゴミになるものなど普段家にあるものでも工夫すれば手作りのおもちゃが出来ます。

新しい興味を見つけるため

子供には色んな経験をしてたくさん体験をさせてあげたいという親の考えは少なからずあると思います。
ただ何でもかんでもとりあえずで買い与えてしまうと、中には全く興味を示さないものや無駄遣いになったり物が増えていってしまうのでコスパがよくありません。

解決策はおもちゃのサブスクリプションサービス トイサブ! です。

月額3,340円でおもちゃ6点が2ヶ月に1回郵送で届けてくれるサービスです。

メリットとデメリットについてまとめました。

 

 

メリット

厳選されている

子供の遊ぶおもちゃは増えていますが大抵似たようなものばかりです。
月齢、性別、嗜好性に合わせて独自アンケートによる結果を元に認定プランナーが選定するおもちゃが手に入ります。

重複しない

事前に自宅で持っているおもちゃを申請することで、重複しないおもちゃを送ってくれます。

ものが増えない

子供が遊ぶおもちゃには偏りがあります。たくさんおもちゃを揃えていっても置き場所に困ってきます。お気に入りを見つけるために短期間でも使ってみると良いです。

買取や延長も可能

もし子供がとても気に入ったおもちゃがある場合は、現物を買取することも出来ますし無料で延長が出来ます。返却して新品を買うのもありですね。

新しいおもちゃ

自分では選らばないようなおもちゃが手に入るので子供の新しい興味を発見しやすくなります。もしも興味を示さずに使わなかったらすぐに返品が可能です。

デメリット

有料

家族や友人から譲ってもらったり、手作りのおもちゃで足りているという人は不必要かもしれません。

中古である

徹底したクリーニング清掃はされていますがあくまでも新品ではありません。

個人的には1点当たり1日19円というコスパはとても良いと思っていますが、長期間利用するのではなくて1年程度の短期間でまず利用してみることをオススメします。

トイサブ! 公式サイトはこちら

“おもちゃの種類が多すぎる。”

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